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もといや
青海苔

海苔製造直売 海の家

横須賀走水海岸

平成24年7月4日 現在

塩わかめ
早煮こんぶ
天然天草

ご注文は電話でお願い致します

走水で養殖したわかめを、生から天日で干しあげた、生干しわかめです。
猿島わかめとして、販売しています。

走水で養殖したわかめを、釜茹でした後、塩漬けしました。
冷蔵庫に保存して、必要な量だけ取り出して食べることができます。
美味しい味を保ったまま、長期保存できます。

猿島わかめ
摘要 価格(円) 在庫
乾海苔 1帖(10枚) 300〜500
焼海苔 1帖(10枚) 300〜500
味付海苔 40束 1200
きざみ海苔 40g 400
塩わかめ 400g 500
猿島わかめ 152g 500
こんぶ 152g 500
天草 50g 400

走水で養殖した、もといや産こんぶです。
1年物なので、実が薄く早く煮えます。
新かながわの名産100選に選ばれています。

走水産の天然の天草です。
何日もかけて、干し上げました。
ところてんや寒天にどうぞ。

もといや産乾海苔を、少し辛めの味付けをしてもらいました。
5枚づつ小袋に入っています。

味付海苔

もといや産海苔を、焼いて細かくきざんでもらいました。
お蕎麦など、かけるのに最適です。

きざみ海苔

もといや産乾海苔を、加工業者に出して焼海苔にしました。
1帖(10枚)毎にビニール袋で密閉されてます。
乾海苔と同様に、帖数に合わせて化粧箱に入れて包装します。

作業場
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日知り水

 自宅  046-841-0233
作業場  046-842-4588

焼海苔

保存のポイント

海苔の大敵は湿気です。
海苔を密閉できる袋や缶などに、乾燥剤もいっしょに入れ、
海苔を出したら、すぐに閉めて密閉してください。
容器ごと冷蔵庫で保存して、必要な分だけ常温になってから、
頂くのも美味しく食べるポイントです。

乾海苔は、1帖・3帖・5帖・7帖・10帖など単位で、乾燥剤を入れビニール袋で包み、
それぞれの化粧箱に入れ、何種類かの包装紙で包装します。

青海苔です。
青混ぜ海苔とか、たたき混ぜとも呼ばれ、
黒海苔に、青海苔が四分の一程度混じっています。
青海苔の香りが良くして、たいへん人気があります。
海水温の下がる12月下旬には、青海苔が死滅してしまうので、生産量が少なく貴重品です。

海苔を一番美味しく食べるコツは、乾海苔を食べる直前に焼いて食べることです
ガスコンロやオーブントースターなどで、緑色になるまでよく焼いてお召し上がりください。海苔を

もといやでは、主に1番摘み・2番摘みの海苔を販売していますいやではも

走水産海苔は、種付け網を沖に張ってから約20日育て、5mm〜1cmに成長した海苔の種網を1年分冷凍保存しています。
その種網を2〜4期作かけて、交代しながら張っていきます。
種網を張ってから約20日後、1番摘みの海苔が採れます。その10日後に2番摘み、また10日後に3番摘みという周期で、4〜5番摘み位までその種網で収穫します。

その海その種網をその苔海苔海苔網を、海苔

乾海苔